タマホームで家を建てることを決めた理由

タマホーム

こんにちはホルヘです。

人生でもっとも大きな買い物は住宅購入だと言われていますよね!

なので絶対に住宅購入で失敗をしたくない!!と思う人は多いはず。そこで重要になってくるのはハウスメーカー選びです。

自分もどこのハウスメーカーで家を建てるかかなり迷いましたが、「タマホーム」で建てることに決めました。

なので今回は自分がタマホームで家を建てることにした理由を紹介していきたいと思います。

※あくまで個人の意見ですのでご参考までに

タマホームに決めた理由・・・それは値段!!

タマホームで家を建てることに決めた一番の理由が値段です。

だいたいの方がタマホームに決めた理由は値段と言いますよね笑

自分もいろいろなハウスメーカーや工務店に見積もりを取っていただいたのですが、タマホームが建坪も一番大きいかつ、値段も一番安かったです。

値段が安すぎて心配にならなかったのか

そこまで値段が安いと逆に心配になるのが普通ですよね。笑

自分も最初はそう思いましたが、タマホームがなぜ値段を抑えて家を建てる事ができるのかには理由があります。

その理由は、中間業者を経由しないので、コストの削減ができるからです。

一般的なハウスメーカーの場合、メーカーと実際に工事を担当する施工業者の間には、現場管理会社が入って施工を管理します。そこで発生するコストを抑えるため、タマホームは各案件の施工を自社支店の工務チームが直接管理。
これにより、中間業者にかかるコスト削減と、業務効率化による工期の短縮を実現。家づくりのムリ・ムラ・ムダを省くことで、お客さまの予算に合わせて高品質な住宅を提供できる、安心の価格を実現しています。

画像と文章はhttps://www.tamahome.jp/products/housemaking/から引用

その他に住宅設備の大量発注で仕入れの値段を安くするなど、さまざまな企業努力を行っているため安く住宅を作れるという事らしいです。

確かにタマホームは打ち合わせの際に、パソコンで立体的な図面を用意して、その場で自分達の希望通りに間取りや外観を直してくれるんですよね。

大手ハウスメーカーの場合は、間取りの変更を希望すると、じゃあ来週の打ち合わせまでに図面を直してきます。というように余計な時間と労力が掛かっているなと思いましたが、タマホームの場合はその場で図面を直していただけるので、確かにコストカットの努力をしているなと感じ取ることができたので自分は値段の安さに納得しました。

外観や内装は安っぽくないのか?

家の値段が安いと外観や内装は安っぽく見えるのかと思いましたが、全然そんなことはありませんでした。

外観も他のハウスメーカーさんとあまり差があるように見えませんでしたし、(へーベルハウスは見た目は特徴があってすぐ分かりますが)内装も素人からしたら違いが分かりませんでした。

画像はタマホームの公式ホームページから引用

住宅ローンはできるだけ安く抑えたかった

仮に大手ハウスメーカーで3500万のローンを35年・変動金利0.5で組んだとすると、月々の返済額は90,855円です。

タマホームの場合は2500万のローンを35年・変動金利0.5で組んだとすると、月々の返済額は64,896円です。

この差はかなり大きですよね。もし自分の年収がもっと高ければ、大手ハウスメーカも選択肢に入ると思いますが、やはり現実的に考えて厳しいです。

自分の考えは、多額な住宅ローンを借りて家を建てると、家のローンを返すための人生になりそうだと思い、それなら住宅ローンはほどほどにして、家族や自分の趣味にお金を使う方がいいと考えました。

大手ハウスメーカーの営業さんの話で、家の値段は高いが、建てた後のメンテナンスの費用が掛からないという話を聞きましたが、もちろんこのメリットも分かりますが、先の事はどうなるか分からないし、今の生活を楽にできる方が大事かなと思いました。

値段が安いおかげで諦めていたことが実現可能に!!

みなさんはマイホームで叶えたい、間取りや設備ってありますよね!

例えば、シューズクロークが欲しいとか、自分だけの書斎や、洗濯物を干すランドリールームが欲しいなど、、

しかし大手ハウスメーカーの見積もりでは予算オーバーになってしまい、自分の希望を諦めることになる…なんてことがあるかもしれません。

自分もシューズクロークやパントリーが欲しかったのですが、大手ハウスメーカーの見積もりだと諦めなければいけませんでした。

しかしタマホームなら自分の希望をすべて叶えることができ、かつ予算の範囲内だったので魅力を感じました。

まとめ

いかがでしたが?

タマホームで家を建てることを決めた理由をまとめてみました。

自分の意見が家をどこのハウスメーカーで建てようか迷っている方の後押しをできたら嬉しいです。

それではまた次回!!

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