[OW]オーバーウォッチあるある[オーバーウォッチ]

オーバーウォッチ

こんにちはホルヘです。

自分はオーバーウォッチというゲームが好きです。約3年ほどプレイしています。

今日はオーバーウォッチをプレイしていてよくある出来事を紹介していきたいと思います。

プレイしている皆さんもあるあるwと共感できる内容となっているので是非読んでいって下さい。

ちなみに自分はクイックマッチ勢なのでクイックマッチネタが多いです。

オーバーウォッチあるある1. 試合時間よりマッチング時間の方が長い

オーバーウォッチは2016年5月24日に発売されたゲームです。この記事を書いている現在2021年1月なので、発売から約4年半ほど経っています。当然プレイ人口も少なくマッチングに時間が掛かります。特にダメージロールを選択するとクイックでマッチングをするのに10分を超えることも珍しくありません。

そんな長いマッチングを乗り越えていざマッチを開始!!マップはアヌビスの防衛!!ということはルールはアサルト!!

一瞬で第一拠点をとられ、そのままの勢いで第二拠点もあっさりとられる。

試合時間7分…

クイックマッチ選択→携帯をいじる。

オーバーウォッチあるある2. ソンブラに発狂する

ドゥームフィストやレッキングボールで活躍していると、アンチピックでソンブラがピックされることがよくあります。

ドゥームフィストで後衛のサポートを狩ろうしていると、

「ハックを開始」

あああっ!!やめてください!!スキル使えないとただのでかいおじさんなんです!!

無事自分が倒される

はぁ…ソンブラ消してくれないかな

オーバーウォッチあるある3. ランクマッチでトロール

オーバーウォッチをプレイするうえで避けては通れない道、それはトロールの存在です。

トロールとは、試合中にむやみやたらと突っ込んでデスマラをする、ヒーラーなのに回復しない、そもそもキャラを動かすだけで試合に関与しないなど、味方プレイヤーに迷惑をかける行為をするプレイヤーのことです。

クイックマッチなら笑って済ます事もできますが、ランクマッチは自分のレートが下がってしまいます。

トロールは絶対にやめましょう。

トロールとマッチングしてしまったら、回避リストに入れマッチを避けましょう。

オーバーウォッチあるある4. 敵を落としてこんにちはをするつもりがエモートになってしまう

皆さんもyoutubeなどで上手いプレイヤーの動画を見る事があると思います。その中で敵を2~3人ほど落としてこんにちはをするプレイヤーかっこいいですね!!自分もやってみたいと思いますよね。←ない?

いざ自分も運よく敵を2人落とせた

こんにちはをしなきゃ!!

焦る!!

エモート誤爆→エモートが長くてその間に集中砲火を受けて敵に倒される

それがプレイオブザゲームで流れる。

めちゃくちゃ恥ずかしいです。皆さんも焦ってこんにちはをしないようにしましょう。

オーバーウォッチあるある5. 初心者のバスティオンのピック率

バスティオンはセントリー・モードになることができます。セントリー・モードになるとその場から動けませんが、高レートの弾丸を相手に打ち込むことができ、当て続けられればかなりのスピードで敵を倒せます。

その性能に皆さんも一度は憑りつかれたことはあると思います。

初心者のうちは、対戦相手も初心者とマッチングすることが多く、対処法が分からず簡単に敵を倒せるのでかなり活躍できます。

あれ…俺強くね

しかしレベルが上がってくると上級者とマッチングすることになるので、すぐに対策されてしまいます。

他のヒーローもピックできるように練習しましょう。

オーバーウォッチあるある6. 味方が萎え落ちして、その補充でマッチされた人が強くて試合に勝てる

これは皆さんも経験があると思います。試合中に拠点が一向に取れず

「この試合負けたな…」

そこで味方のDPSが一人諦めて試合を抜ける。

「ああもう終わりだよー」

と自分も諦める中、補充で新しい人が途中参加

すると、みるみる相手を1キル2キルしていく、先ほどまでの劣勢が嘘のように勝ってしまう

味方が萎え落ちしても、まだワンチャンあるかもしれませんよ。

オーバーウォッチあるある7. 納得がいく試合ができるまで終われない

「あと1試合やったら寝よう」

そう思ってもこのゲームは簡単に眠らせてくれません。

ボロボロで負ける試合は、悔しくてもう1試合。

簡単に勝ってしまったゲームも物足りなくてもう1試合。

このゲームを気持ちよく終わるには、自分がキャリーして尚且つオーバータイムで勝たなくてはなりません。そうする事でとても満足感を持って終わる事ができます。

最後に

以上、オーバーウォッチあるある7選でした。

このゲームは他のFPSゲームより、遥かに連携が肝心のゲームとなっており、ハマる人にはとことんハマるゲームです。もし興味があれば買ってみてはいかかでしょうか。

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